2017年10月1日、Psychert ~はじまりのおはなし~の販売が開始されました。

内容紹介

Psychert(プシュケート)創始者の初出版本。
作品を中心に、アーティストの等身大で素直な言葉が散りばめられています。

突然描きだした経緯や、わくわくした気持ちの理由。次々と展開していくアーティストとしての道。生き方、考え方、捉え方、世界観、スタートからこの時までの全てがざっくりと盛り込まれた初版本です。

これからの飛躍と活躍が楽しみな、プシュケート。はじまりを知る貴重な一冊。30年後に、今より価値が高くなることを目指して作られました。はじまりの点や丸のように。

「はじめまして。Psychert(プシュケート)というのは私が勝手に決めた「お絵描き」の呼び名です。古代の昔から人は絵を描いて来ました。それはその時その人の呼吸であり、魂の叫び。この本は、ある日突然描き始まった細密なお絵描きが、人生をひっくり返して行く「はじまりのおはなし」です。なぜ描き始めたのか、なぜ夢中になったのか、なぜ描き続けてみたのか、そこから何が変わり始めたのか、その時何を思っていたのか。たかがお絵描き、されどお絵描き。小さな点や丸、それが繋がって行く楽しさを、今生きている人生や環境と重ねてみるのは、更に面白い。深くて広いプシュケートの世界を、どうぞ覗いてみてください。それがきっかけで、いたずら書きが進化したり、新しいアイディアや、新しいアーティストが生まれたりしたら最高!これから益々進化してしまうプシュケートの「はじまりのおはなし」は、きっと保存版になります。そっとお手元に、いつでも会えるところに。これからもありがとう。」Tamami

是非、お手に取ってくださいね!